想考匠試

活動の目的

活動の目的

自分に創造性という能力が果たしてあるのかどうか悩んでいる人に対して、
右脳の中の創造性という能力が機能しているかを問うのではなく、自分の能力を創造的にマネージメントしているかどうかを問いたい。

今まで、脳科学は創造性を右脳の一機能と捉えていましたが、この考え方自体に創造性が欠落しています。
創造性は脳というハードを創造的にマネージメントすることで発揮できます。
脳というハードをマネージメントするには、ソフト(OS)が必要となります。このソフトことを「self-OS」と呼びます。個々人に適した「self-OS」を
構築することで、自分の能力を含めて、新たなコト・モノを創出することが可能となります。「self-OS」で脳をクリエイティブ・マネージメントできるようになった脳を「創脳」と名付けてました。

当研究所は、「self-OS」で脳をクリエイティブ・マネージメントすることで、個々人が能力を開花さえようという新たな創造性に関する理論を基軸にして単に創造性開発という観点を超え、教育と創造性と結び付け、教育は「創育」に改質していく事を活動の目的としています。

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