想考匠試

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5月28日画像の説明画像の説明W/Bの長さを可変できるフォークリフトを考案しました。積載MAX時や傾斜路でも安心して走行できます。 

5月21日画像の説明稲妻(+)の先端は地上(-)に向けて、走りますが、よく見ると枝葉状態です。どの方向に行こうかを手探り状態であっちこっちに触手を出し、瞬間、瞬間に判断して最適放電ルートを決めています。人の思考(電気)も、考える時、これだと決めつけず、あっちこっちに思考の触手を出しながら思考を進めることで、思考は無事、アース(着地)(します。

5月7日画像の説明エアエンジン搭載のオート三輪を作りました。自転車の空気入れで空き缶に空気を貯め、走らせます。

5月5日画像の説明松本市の美術館で子供椅子展が開かれているので行ってきました。友人3人が出品しました。

4月22日画像の説明ヘッドランプの下のLEDのマーカーランプの形状ですが、こんな鋭角でギザギザの形状は、唐突で必然性がありません。目に痛い形状です。デザインの独創性を許すと、独走してしまいます。デザインは公共的行為で、その自由度に抑制が必要です。メーカーは抑制を失っています。

4月20日画像の説明1971年当時、ホンダの1300S 99を乗っていました。ロールバーを車内に配し、ボンネットはFRP製。

4月20日ノートルダム寺院が火災にあいましたが、私はその再建案が閃き、即、絵に起こしました。世界で最も早いリアクションだと思います。

ガラスの屋根構造で上部にデッキを設けました、昼間は大面積のステンドグラス。夜間は内部照明で屋根が光ります。尖塔はクリスタルのガラス構造でやはり、光ります。画像の説明

4月5日 浦安の郷土博物館に行ってきました。浦安の漁業を中心とした展示は大変勉強になりました。特に木造船の展示は素晴らしく、製造方法もよくわかりました。帰りは浦安駅近くの焼き蛤屋でお土産を買い込みました。

画像の説明画像の説明 [#me55f96a]

3月31日IMG_0670 のコピー[12540]成田の日吉台幼稚の竣工式で、担当した創造性遊びの紹介しました。子供たちが回りに寄り付き、大変でした。

3月25日画像の説明このワゴンはスチュードベーカー社のLARK WAGONAIRE(1963年)です。ルーフエンドが開口し、背の高い植栽なども搭載できます。ワゴンですが、時としてトラック(荷台)に変身します。このデザインは「逃げ」を想定した設計だと言えます。想定外の荷物を積めるように)を「逃げ(縦方向のオープンな空間の提供)」を」設ける発想です。これこそ、賢い創造性です。

3月22日画像の説明ボウスイパンのデザインモックアップをスチレンボードで制作しました。スチレンボードを使用することで試作費を大幅に低減できます。依頼先のテクノテックとは社長が一人で1986年頃に立ち上げた会社で、今や年間売り上げが13億円です。そのころからデザイン開発を手伝い、Gマークも3ついただきました。30年以上も付き合いがあるということは良くも悪くもお役に立っているということでしょうか。

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